おかん抱っこの

はっちゃんぬいぐるみ……ではなくて、

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まるでぬいぐるみたんなはっちゃん。

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ころりーん。
2007年7月、5歳のはっちゃんです。


はっちゃん日記を見て笑って和んでいただきたいのに、
おかんの辛い気持ちをお裾分けしてしまって、
申し訳ないです。

あんまり泣き言を書かないようにしよう……と思うとまた
何をやっていいのかわからなくなるので、
今だけ、もう少しだけ甘えさせてもらおうと思います。


日が経つと、癒される……ことはなくて、
毎日、簡単に悲しみのスタート地点に戻ってしまうんですね。
一人でぐるぐると堂々巡りをしては、

はっちゃんがいないなら、もう何だって、どうだっていい。。。
とやさぐれるし、体調をくずすし。

はっちゃんを思い出すことイコール辛いという
一番よろしくない結果となっていました。


でも、愛猫を見送った方々のコメントや
たくさんの暖かい思い出話を
読ませていただいて、

猫たちが、自分の寿命を迎えて、
飼い主さんに見送ってもらうことは、
とても自然なことに思えました。


一緒に生きて、お別れして、見送って、暖かい思い出を語ること、
までが猫を飼うことなんですね(家に帰るまでが遠足的に)。

まだ時間はかかると思いますが、
それが幸せなことであると思えたのは、
皆さんのおかげです。


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はっちゃんを見て楽しんでいただけましたら、幸いです。

『八二一猫写真教室作品展』
2016年7月12日(火)~17日(日)
栄中日文化センター 4階ロビーギャラリー
開催時間:10:00~18:00(最終日は15:30まで)
名古屋の猫写真講座メンバーのグループ展です。八二一も参加しています♪

* * * * *

★★★鹿の写真ブログ『毎日が鹿曜日』毎日更新中。★★★
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★★★外猫のブログ『毎日が猫曜日』
毎日更新中。★★★
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* * * * *

はっちゃんがツイッターはじめました♪

八二一もツイッターはじめました。

* * * * *

● 中日新聞プラス・達人に訊け!のコーナーにて
『八二一のデジカメ猫写真♪』
dejikamenekosyashin-.jpg
猫写真の撮り方を簡単に解説するブログです。

いっぱい、いっぱい❣️

たくさん、お裾分けいただきますよ〜〜(*^_^*)
私事ですが、先日ベランダの植木鉢が、前足揃えて座ってる愛猫に見えてしまいました‼️
暑さのせいとはいえ、自分でもビックリポンでした。
まだまだ、フラッシュバック的な事が現れると思いますが、時間とともに楽しい思い出に浸れるようになればいいですね〜(=^ェ^=)

おかんさんへ。わかりすぎます😭

おかんの腕で安心しきっているはっちゃん、
なんてKSGなんでしょう😘😘😘

おかんさん、体調、大丈夫ですか?
お気持ち、わかりすぎるほど、わかります😢

私が、愛猫をはっちゃんと同じ14才で亡くした時も
やはり体調を崩しました。。。
無気力な上、○理は止まるし(女性は特に注意ですね😵)
ボロボロ泣いてばかり😢…そんな状態が3カ月くらい
続いたと思います。

あまりお辛いようなら「ペットロス症候群」で
検索してみてください🔍
助けになる情報が、色々と載っていますよ❗
それに、自然に時間が解決してくれる事もあるので
焦らずにね😉

お身体、ご自愛くださいね❗

私も愛猫を亡くして1ヶ月です。
思い出すこと=辛いこと。
分かりすぎるくらい、同じ思いです(涙)

最近は、あまりにあの子が居ないことの
淋しさに耐えられず、
あの子を抱っこした時の重みや感触や、
顔や毛触りを思い出して、最高に幸せな気持ちを
感じながらも、泣くという、
特技を身に付けてしまいました。
あの子に支えられていたことを感じます。

もう少しでも、もうどれだけでも構いません。

ただ一匹の愛猫さえ見送れなかった私には、おかんさんの悲しみに倣うのがせめてもの償いのように勝手ながら思っていますので。

はっちゃんがもうこの世にいない事は紛れもない事実として私も認識していますけれど、それでも此処に寄せて頂いて、おかんさんの愛の万分の一の思いであっても、在りし日のはっちゃんを存分に偲びたいんです。

これは言ってみれば、孫を手放しで可愛がる老人の立場と心境に一脈通じていて、誠に無責任な仕儀とは思いますけれども...............。

記憶を辿れば、さて、十数年前、書店で手に取った白黒猫の写真集がはっちゃんを知った最初でした。
『綺麗な、可愛いニャンコ』
此の第一印象から今日まで、はっちゃんはずっと実際に見ることは叶わない私の心に棲んでいてくれて、やはり特別な猫ちゃんだったんですよ❤

どのような形であれ、自然に悲しみが淡くなる時がきっときます。
大丈夫!!!!!!!!

ですから今はどっぷりと浸っていて下さい。
私も添わせていただきます。

ですから、

おかん辛いね‼

はっちゃん抱っこしたいね
さわりたいね

日々気持ちは募りますね
おかんの気持ちは痛いほどわかります。

はっちゃんがいない大きな穴をふさぐには
新しいにゃんこをお迎えするのも1つの案かも
決してはっちゃんを忘れる為じゃないですよ!


おかんくれぐれも体大切にして下さい。
無理しないで‼
はっちゃんと一緒に私も離れておかんを
見守ってますので!
ファイト!ファイト!

自然です。コイルです。

おかんさん、おとんさん。はっち家の「遠縁」に連なる者として。。。
いくらでもいろいろ言ってください。ブログを訪れるみなさん、同じ気持ちだと思います。私たちのはっちゃんが旅立ってしまったんですもん。それに思うんです。悲しいことってコイルに似ていると思います。悲しいことに帰っていく。何度でも「同じような」ところに。でも、帰っていくたび、コイルのようにちょっとだけちょっとだけ悲しいところから離れていく。訪れるたびにそこにあるけど。。。
だから、無理に「そこ」に帰るのをやめないでください。はっちゃん、はっちゃんと思い出してあげてください。わたしたちも同じです。

おかんへ

おかん、
はっちゃんは
「僕の幸せは満腹になったわぁ。次の子の番や。同じように愛してあげてね。」って、
次の猫ちゃんに順番を譲ったんだと思いますよ。

私も、「前世、親子だった子に、こんな形で会えたに違いない。この子は私のおなかから生まれたに違いない」(←バカですね^^;)と思っていた猫に先立たれ、何が起きたのか理解できない。。。でしたが、保護猫だったあの子たち(うちは、2匹いて、4か月の間に2匹とも逝ってしまいました)は、そう言っているような気がして、すぐに新しい2匹と暮らし始めました。

決して、先代の猫たちへの想いは、新しい子たちに消されることなく、また、新しい子たちは、決して先代の猫たちの代役ではなく、それぞれの猫たちを愛することができます。

はっちゃんは、自分がそうだったように、1人(一匹)でも多くの猫ちゃんに、自分と同じ幸せを感じてほしくて、順番を譲ったんだと思いますよ。

はっちゃん、ホントにぬいぐるみみたい。おかんさんに優しく抱っこされて、幸せそうな満ち足りた表情していますね。良い写真ですね。
ありがとうございます。
はっちゃんのお写真と一緒に、おかんさんの今のお気持ちを毎日でも聞きたいです。おかんさんが泣き言だと思われるお話でも、私はそれが聞きたいです。この先どれほどに長い期間であっても、私はおかんさんのお話が聞きたいのです。だってそれは、とても共感できるお話なのですから。
それに、毎日のはっちゃん日記に充分に和ませて貰っています。

おかんさん、たくさん吐き出して下さい。やさぐれOKです。体調を崩すのはNGです。どうなってもいい、もダメです!おとんさんと、お着替え中のはっちゃんと、私たちが困ります(^_^;)

悲しみが深いほど、こんなにも愛してるんだって思います。
こんなに愛せる命を私に貸してくださった神様に感謝してます。……それから、次の子を迎えて、亡くなった子にしてあげられなかったことを全部してあげようと思いました。
次の子が暴れん坊で手がかかり、遊びながら泣いてました。今も泣きます。
でも、見送ることができたことは本当によかったと思いながら泣きます。
しっかり悲しんであげれば、亡くなった子もまた生まれ変わってこれるし、飼い主もまた新しい気持ちに変わっていけると思います。
時間は優しいですから。

はっちゃん、大事にしてもらえて、とても幸せですよ。今も。

おかんさんとはっちゃんの写真見て私も今朝は 涙です。辛いですねえ。 どうやって乗り越えたらいいのか 一人で耐えるしかないのかと 思いますね。 おかんさん 辛いこと 悲しいこと全部吐き出してください。キイちゃんとの別れが辛くて おかんさんと一緒に泣きます。メイちゃんが 頭なでなでできるようになり お母さんとなかなくなったのが攻めての慰めです。

本当にぬいぐるみみたいに、可愛いはっちゃん。
おかんさんとお揃いの白黒カラーがまたまた可愛いですね。
おかんさんとはっちゃんのラブラブ振りが、良く伝わって来る写真ですね。
おかんさんが、毎日辛い日々を過ごして居るのが痛い殆ど分かります。
愛情深いおかんさんと、身体中でおかんさんに愛情を伝えるはっちゃん。
はっちゃんがKSGで、お利口さんだったから、その分辛さはひとしおですよね。
それでも、おかんさんもはっちゃんとの出逢いから見送りを出来た事の幸せも理解してはいるんですね。
でも、体調まで崩してしまって…。
私も高校生の頃からずっと実家で迷いネコを飼ってますが、どの子との別れも慣れる事無く悲しかったです。
今居る子は、ワイルドな部分もありますがお喋りで、両親も私も年を取った分、歴代の中で一番の過保護で。
お陰様で主人も可愛いがってくれてますから、にゃんこも私も幸せです。
おかんさんも、出逢いも大事にして下さいね。
そう簡単では無いと思いますが。

はっちゃんは、今は天国から、おとんさん、おかんさんのこと見てると思います(⌒‐⌒)

おかんさん、無理して泣き言を書かないようにしよう、なんて考えなくていいですよ。
今はまだはっちゃんとの思い出を語るのが辛くて悲しいのが当たり前ですよ。
何年間もはっちゃんから幸せと癒しのお裾分けを頂いてきたんですから、今度は私達が元気玉をお返しする番です。
遠慮せずドンドン甘えて生きるエネルギーにして下さい。
では本日分の元気玉を届けます‼︎
元気玉届けーーッ‼︎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

自分もうちの猫を送ってから何か月かは心の隙間が出来ていました。
人によって違いはあると思いますが、お互いに思い出話などが自然に出来る様になると思います!
PS.おかん、頑張って!!

はっちゃんは天使☆

おかん、どんどん甘えていいんですよ~楽しい思い出に変えようなんて無理しないでくださいね~
私でさえはっちゃんを見ると胸が締め付けられます。もっともっとおとんとおかんと一緒にいたかったよねってはっちゃんの気持ちを想像します。
でも今私が言えることははっちゃんに出逢ったことでたくさんの優しいエネルギーや癒し、幸せ、相手を思いやる気持ち等々を貰い本当に喜んでます…はっちゃんは私の宝です!!そしてこれからも私ははっちゃんからたくさん色々な事を教えてもらうことになると思います。
おかん、くれぐれもお体御自愛くださいね。

はっちゃんは可愛いすぎる猫さんですから・・

はっちゃんは本当に可愛いすぎ猫さんですもの・・

おかんさんに抱かれている縫ぐるみみたいなはっちゃんに
思わず胸がキュ~~ンとなってしまいました。

はっちゃんを抱いたことがない私でも
こんなに愛しいと思うのに・・
おかんさんの空しさは計り知れないと思います。

私も最初に保護したチビが心筋症で
わずか4日で病院で亡くなったとき・・
あまりの悲しさに時間が止まってしまって
 (いつも登っていた鴨居の上に一瞬ですが
  チビの姿を見たりしました・・)
いつも寝るときに私の膝の後ろにスッポリと
嵌って寝るんですが・・その温もりが忘れられなくて
苦しみました・・・。
それから何ヶ月もチビに似た子がいないかと
ネットや外の野良たちを探し回り・・
はっちゃんに、たどり着きました。
それからずっとフアンなんです。

ですから、はっちゃんが亡くなったと知ったとき
2度目のペットロスのような症状に見舞われました。

だから・・おかんさんの苦しさ空しさは想像出来るんです。
すみません・・偉そうに・・・m(_)m

この苦しみや空しさは何をどうしても直ぐには消えない・・
時が少しづつ少しづつ・・悲しみを優しいオブラートで
包んでくれるのを待つしかないんですよね。

それまでは無理しないで悲しい空しい気持ちを
ドンドン出していく・・・
ブログにも遠慮しないで書いて下さればと思うのです。

どうか、一日も早く・・おかんさんとおとんさんの悲しみが
癒えますように・・・祈っておりますね。



毎日はっちゃんの想いで写真を見ながら、おかんさんがどれだけはっちゃんを思っていたか・・何も言えません

我が家は2年前まで5にゃん居て、どの子も希望して迎え入れたのではなくて、そうしなけばいけない環境で迎えましたが
何時の間に可愛い我が子の様な存在になっていました

年のせいもあり2にゃんが虹の橋を渡ってしまった後、後の3にゃんを私独りで育てています
3にゃんのお陰で頑張れています

何時かはっちゃんがおかんさんの元に戻ってきますように~

はっちゃんの次の遠足はもうはじまってるのかもしれないですよー。おかんさん山、おとんさん山、めざしてテクテク歩いてると思います。

いいんですよ。
お気持ちを共有できるうれしさもあり、私どもは、
はっちゃんの元気だった姿、おかんさんの今。すべてを含めてこちらに来させてもらっているのですから。。。。



おかんさんとはっちゃんの愛があふれる写真に涙涙です(>_<)写真から、ハートがたくさん見えました。
おかんさん、体調もくずされてたのですね。。
もうどうだっていいって、すごくわかります。私も可愛がっていた猫がいなくなった時、心にぽっかり穴が開いて空虚になって、食欲もなく何もやる気がおきず。
でもでも、同じ気持ちがわかる友人や会社の人などに話を聞いてもらって。
今はこちらでもいつも場をお借りして気持ちを聞いていただいて。
出会いがあれば別れも必ずあって。出会ったら、お別れするまで絶対に幸せで楽しい毎日を過ごそうって。
もし出会ってなかったら、あの満たされた幸せな毎日はなかったって。そう思います。一緒に過ごせた時間は一生の宝です。
その思いを胸に、今いる子たちと1日1日を大切に過ごしています。
うふふ、そうですよ。家に帰るまでが遠足的な感じ~おかんさんナイスです(^O^)

だれでも

愛猫や愛犬を失えばおかんさんのように苦しむのだと思います。よく「だからもう2度とペットは飼わない」と言う人も多いですものね。

おかんさん、時間はかかっても必ず心が再生される日が来ると思います。少しでも軽減されるのならいっぱい吐き出してほしいです。いつも共感していますよ。

うちのみけが亡くなって、2年後のお盆にみけこが来ました。
同じ町内で、どちらもノラの猫さんなので、親戚すじかもしれませんが、鼻のまわりのポッチが、同じです。             
免疫力アップゴロゴロ、家の3匹もまねっこしています。はっちゃん、ありがとう!

可愛いお写真から、おかんさんの愛情が沢山伝わってきます。

おかんさんのお気持ち理解できます。

私も野良にゃん出身の愛猫を13歳7か月で今年の1月に亡くし、兄弟猫と従妹が元気でいてくれるので、この子達の為にと何とか立ち直りましたが、たまにどうしてミィだけ早くに旅立ったのと強く悔やむとふぁわっと出て来るので、成仏していないのかなと心配になりましたが、「ママ僕いつも側にいるよ。」と言っているのかなと思い心配させないようにしないとと思いました。

遺骨も自宅にあり時々抱きしめています^^
都内は今日からお盆で新盆の為、朝からお線香と大好きなマグロのお刺身を一緒に食べました。
はっちゃんもきっと側にいて見守ってくれいると思います。

心を痛めすぎるとお身体によくないので、ご自愛下さいね。

大好きなおかん抱っこされる、ぬいぐるみみたいなはっちゃん
今日も今日とて、見つめ愛~
あまあまな雰囲気、見ていても伝わってきますね♪

おかんさんやおとんさんのお辛い気持ち
生き物を飼った経験者ならば、誰しもが経験すること
家族として暮らして、色んなことを一緒に経験して、楽しいことをたくさん教えてあげて、教えてもらって・・・
いつまでも続く時間ではないとわかっていても、その時が来ると幸せだった分、言葉にできないくらいの辛い思いをする
一人でやさぐれているのもいいですが、ここにはおかんさんやおとんさんの気持ちを分け合いたいと思う人たちがいるのですから、どんどんぶつけてください
思い出すことは痛みを伴うことでもあります
楽しいことなんてないように思えて、あんなに幸せだったのに、これからどうしたらいいの?なんて考えてしまいます
私も何度もそういうお別れを経験して、こんなに辛いならもう猫なんて飼えない!ってなっても、やっぱり気がついたらいるんです
どの子も一番で順位なんてつけれませんが・・・
一緒に生きて、お別れして、見送って、暖かい思い出を語ることまでが猫を飼うことならば、辛い気持ちの真っただ中のおかんさんは、猫を飼っている途中なんですね
これで区切りをつけよう、そう思っても、人の気持ちはきっぱりと割り切れるものではありませんから
頑張って負けないで、言うのは簡単ですが、頑張って負けないでいるのはとっても大変
だから今は、受け止めますよ
やさぐれ泣き言、苛立ち、ばっち来い!!

簡単じゃないですよね

おかん、おかんの痛みが分かってるから少しでも痛みが軽くなるように祈ってます。
私もなかなか当時立ち直れなくて、歩いていても突然立ってられなくて泣きだしたり、ペットショップ(生体販売反対ですが)で子猫をみて「くま~」って泣きだしたり、その横で同じような女性がいて二人で抱き合って泣いたり、友人達にも大変迷惑なことだったかもしれません。

毎日、くまの写真の前にお花と当時大好きだったシーバを供え、週に何度もお墓参りしてました。(先祖の墓にはなかなかいかないのに・・・)

電社の中、猫をゲージに入れている女性に声をかけ「ねこちゃんですか?うちのこが亡くなって辛くてたまらなくて・・・」と言ってら、その女性は「うちには保護した子達がいっぱいで悲しんでいる間もないんですよ」と言われました。


友人達は全員反対でしたが、私に猫との生活を提案してくれたペットショップの人に、猫を亡くした人を癒せるのは猫との生活ですよ、と言われその方の知人で保護活動されている方に紹介され、たくさんの家と家族を持たない子に触れ、少しでも役にたてたら、又別れの苦しみを思うと悩んだのでのですが、
受け入れることにしました。

もちろん、8年以上たった今でも『くま』のことは一日たりとも忘れません。≪いまだにくま~って泣くとこともあります≫

おとんとおかんほどの器の人達ならはっちゃんが帰ってくるまでに幸せにしてあげる子を迎えてもいいのではと私も思います。

おかんの痛み遠慮なくいつもでも受け取らせていただきます。

うちの子は2年前のクリスマスイブに旅立ちましたからイブが近づいてキラキラしてくると気分が不安定になります。
また今年もやって来ると思うと、、2年半になっても一日一度は号泣します。どうにもならない事は分かっているのですか゛そんな時夫が「仕方ないよ。あんなに仲良しだったんだから」と言ってくれてありがたかったです。

よく「だから生き物は飼わない」と言う人の気持ちはわかるのですが、それ言われるのは辛いです。
そう言う悲しみとは違うのですよね。
うちの子に出会わなかった方がもっと辛いから今は何かあっても頑張ったうちの子の事を考えます。

昨日歯医者さんの治療中におまじないみたいにうちの子の名前を呼んでました。また助けられました(^^;
はっちゃんのおかん!
共に頑張りましょうね(^^)

(一度目)

これが、the あまあまですな。
おかんとはっちゃんの母子像。
5歳のはっちゃんの柔らかな体をお膝に抱く
幸せを共にできて胸がいっぱいです。
    *    *
はっちゃんに出会えてなかったとしたら、
この悲しみは知らずに済んだわけだけど、
それじゃ、ぜんぜんつまらない。
はっちゃんの可愛さにうっとりして笑っちゃう日々が
素晴らしかったからこそ、今がこんなに淋しいけど
後悔はありませんよね。

お姿さえ見えれば、みんなを嬉しくさせてくれる力が
はっちゃんには、ちゃんとあるんですから、
おかんさまは心のつかえでも、憂愁でも、怒りでも
書いてお裾分けしてくださ~い。

うちらは貰い泣きした後も、素敵なはっちゃんの
お写真で、ふんわり気持ちを戻せます。
それに大勢でちょっとずつ引き受けるんですから。

お部屋で黙って鬱鬱となさっている、おかんなら
心配でたまりません。
泣き言を溜めておかずに文章にしてくださるのなら、
読んで感じて考えてコメントお送りできますもの。

もともとブログにネガティブな事柄は載せないという
心意気でいらっしゃった、おかんおとんですが、
これ以上ない喪失感を乗り越える迄はいかなくても、
少し折り合いをつけるために助けを求めてください。

多くの方が持ってらした悲しくつらい記憶を、救いの
ある形で伝えてくださってありがたいですね。
気持ちを暖めていただけて、これからなんとか
お別れを自然に受け入れていけますように。

はっちゃん、おかん、おとんという八二家全部の
ファンですと、皆さんおっしゃってくださってるし、
メソメソされてるなら、ご一緒にメソメソしたいです。
どうぞ甘えてくださいませ。

はっちゃん日記のほっこり要素は保たれています。
毎日の更新していただいてる記事をを楽しみ、
ただ感謝しています。
(9時42分)

本当にお人形のようなはっちゃんですね。かわいい!!

さて、動物好きの家に生まれた所以で
たくさんのコ達、ワンもニャンも見送ってきました。
不注意で事故に遭わせてしまいちゃんと見送れなかったコも
います。思い出すといまだに胸が痛いです。
『かわいそうなことしたなぁ。』って思います。
本当に一匹一匹違うし、思い出はいろいろです。

皆さん、おっしゃられていますがはっちゃんは本当に
倖せな猫です。おとんさん、おかんさんと家族になれて
愛情をいっぱい分かち合えたのですから。
「一番よろしくない」とおかんさんは思っていらっしゃるようですがどうぞその寂しさ、悲しさまで愛情の一部と
自分の気が済むまでとことん感じてください。
泣けるだけ泣いたらいいと思います。
そこには蓋をしない方がいいと思います。

長文失礼しました。
毎日「はっちゃん日記」楽しみにしています。

おかんさん、前に進むようになるにはひとそれぞれに時間が違います。周りが心配したからといって、元気になれるものでもありません。

悲しみ淋しさよりも喪失感とか虚無感ってごまかしにくいんですよね。

そばで見てるおとんもおとんで相当つらいと思います。

私はただただ、おかんさんが倒れないように祈ってます。

子供のころに飼っていた猫は、出て行ってしまって
最後はわからないまま一人で亡くなったんだと
思います。
それを思うと、はっちゃんは見送ってもらって
天国に行けて幸せな最期でしたね。
おかんの悲しみはなかなか癒えないと思いますが
はっちゃんは思っていますよ、
幸せな猫生だったって。

私も愛猫を去年の10月に看取って、ただただ悲しくて
ただあの子に会いたくて…数ヶ月は記憶もあまりありません。
ウチの夫は「そんなに泣いてたらあの子が悲しむ、心配する」と言って
だから少し、涙を我慢しちゃったところもあって…
数ヶ月後に実母に「まだそんなに悲しいの?」と何気なく言われて
その言葉でドバーーーッと号泣してしまいました。
(実母に悪気はなく、心配しての言葉です)
押し殺しても、無理しても、悲しいものは悲しいし、もっとこうすれば良かったという後悔もあったり、会えないことへの寂しさ、ただただ会いたい、抱きしめたい…いっぱいあの子への気持ちがあふれちゃうんですよね。
やっぱり、泣きたいときは泣いていいんだと私も思います。
泣き虫なママのこと、きっと許してくれると思うんです。
少しずつ少しずつ、その自分とあの子と過ごしてゆく今の時間の中で
写真をみては、ニコッと出来る一瞬も増えて(ウルッともしちゃうけど)
これからもあの子と一緒に生きてゆく…って思えます。
長文で失礼しました。。
おかんさんのこと、これからも応援しています。
はっちゃん、ずっとずっと大好きよ!可愛くて、愛情にあふれるお写真、いつもありがとう!!

おはようございます。今日もはっちゃんを見せてもらってありがとうございます。
読者に気を遣わず、思ったこと、書きたくなったことを書いてください。
そういうものすべてがはっちゃん日記だと思います。

家族がいなくなったら寂しくて当然なので

今日も可愛いですね(o^^o)。
心中お察しします。
悲しむだけ悲しむしかないですよね。
時がいつの間にか多少は喪失感を解決してくれますが、何年経っても悲しいことは悲しいと思います。
それだけ濃厚な関係を気づけたという事ですし、幸せな時間を共有出来たのですから、とても素晴らしいことですよね。
感情に蓋をしても溢れてくるだけなので、
無理をなさらず。

初めての月命日も過ぎて、私はまだ、おとんさんとおかんさんにおかけする言葉がなくて、はっちゃんのお写真を心で撫で撫でする日々です。
はっちゃんはもちろん幸せだったし、はっちゃんと毎日濃密な時間を過ごしてこられたおとんさんとおかんさんも幸せでしたよね。
はっちゃんが体調を崩してから旅立つまでがあっという間で、まるで交通事故で突然いなくなってしまったみたいに心の準備ができていない状態だったんですから、現実を受け入れるのにも時間がかかるのは当たり前のことです。(ごく近い親族を交通事故で亡くした経験から、そう思います)

ウチの先代三毛は、亡くなる数か月前にちょっとおかしいなと思い始めて、本格的な通院と闘病を二か月がんばったのちに旅立ったんですが(今にして思えば、回復の見込みはほとんどありませんでした)、私はその二か月の時間をもらってもそれでもずっと悲しくて淋しかったですから……。
亡くなって4年経ちますが、今も遺骨のそばにお花を飾り、お水と大好きだったカニカマを供えています。最初は泣きながらの作業でしたけど、今は「はい、どーぞ♪」って普通に言いながら。
この先代三毛は、1996年生まれでした。阪神・淡路大震災の翌年ですね。亡くなったのは2012年。ずっと京都で生きました。
だから私は、亡くなった当初から、「生まれてから亡くなるまで、大きな災害に見舞われなくて、本当にラッキーな猫だった」とずっと思っています。
それと、先代三毛が亡くなってすぐに祖父の法事があって、こっそり遺骨を抱いて参列して読経のお裾分けをいただきました。そのときに、スッと気持ちが軽くなったのを覚えています。

まあ、若い猫が二匹居て、ずっと悲しんでばかりもいられなかったのも大きいですが(苦笑)

今はまだ、おかんさんに「新しい猫さんを迎えられては?」とは言えません。まだまだはっちゃんを偲んで泣く期間だと思います。
何を食べても美味しくないでしょうが、それでも義務的にでもいいのでしっかりお食事なさってください。
食べることは生きることです。はっちゃんのために食べてください。
おかんさんが倒れてしまったら、はっちゃんの魂は迷子になってしまいますから。どうぞご自愛くださいね。
また長々と失礼いたしました。

おかんさん、ここははっちゃんのブログでおかんさんが言葉を紡ぎだすのですから
遠慮や我慢はいりません^^泣き言でもおかんさんが発した自然な愛情いっぱいの
言葉達です。だから皆さんたくさんコメントされると思います。
どれだけ愛情掛けても人の寿命と動物の寿命は一般的に言えば“見送る”事が
多いでしょう。大事な大事な愛猫を独りで逝かせなくて良かったのかもしれません。
私は2ニャンを見送りましたがどの子も愛しい愛しい可愛い家族でした。
何年経とうと“会いたい、抱っこしたい”切ない気持になります。
でも悲しみの気持ちは少しずつ少しずつ浄化されるというか思い出に変わるんだと思います。
だから我慢しないで!おかんさんが体調崩したら悲しむのははっちゃんですよ。
今、お着換え中ですからおかんさんは元気で待っていないといけませんよ!!

おかんさん、お気持ちには蓋をしないで
どうぞ吐き出してくださいね。
抱え込むのが一番心にも身体にも悪いです。

いつかはお別れする日が来るのも
猫さんの時間は人よりもどんどん流れて行ってしまうから
お見送りする日が来ることも
わかってはいるはずだったのに・・・
一緒にいた時間が幸せだっただけに
喪失感はどうしようもないのですね。

私も「次の子が来たら忙しくて忘れられるから」と
ずっとたくさんの方に勧められています。
見送ってから3日後に新しい子を
迎えた方も知っています。

でもそれは人それぞれ。私にはまだその時が来ていないようです。

どのお写真のはっちゃんも本当に幸せそうです。
愛に溢れていて泣きながらも見惚れます。

むぎを手の中で送った時の絶望感と
恐怖は今でも思い出すと叫びたくなります。

でも、前の子は突然いなくなってしまい
看取ることさえできませんでした。
(おかんさんにもあの時は”帰ってきますように!”と
祈って頂いたこと忘れません)
それを思ったらちゃんと「ありがとう」と言って
旅立たせることができたのはよかったのだ、と
自分に言い聞かせています。

おかんさん、どうかどうかご無理なさいませんように。
おかんさんの本当のお辛さを全部わかることは
できないかもしれませんが
辛さや哀しみを少しでも分け合っていかれたらと
思っています。

長々と取り留めもなく失礼しました。

おかんさん、メソメソしながらも、おとんの面倒もみなあかんで。

はっちゃんの位牌?など抱きながら、三人でつぎのはっちゃんを探しに出かけましょう、ゆっくり少しずつでも

探しに行っているときの悲しみも書いて下さい

俺、いつでもそばにいるやん。
ってハッチャンも言ってると思います。

あまあまはっちゃん、こんにちは。
本当にぬいぐるみたんなはっちゃん抱っこですね。

おかんさん、お身体大丈夫ですか?
ブログへの書き込み新参者の私が言うのも変ですが、たくさん言葉ではきだして下さい。書いて下さい。
こんなに長い間可愛いはっちゃんをみせて頂いているのですから・・・

こんにちは。
はっちゃん、会った事はないけど、多分うちの子とタイプが似ている気がします。
つき立てのお餅のように柔らかい上に、だっこの時、飼い主を信じきった身体の預け方をするので、
猫やしちゃんと着地するやろと思ってパッとだっこしてた手を放したら、背中から落ちたことすらあります^^;落ちてから横座りになって私をのんびり見上げてたのを思い出します。大きな男の子やってんけど。。

こうして過去形で話すのも初めてな程、一月にいなくなったその子の存在はそのままです。書いてる今も涙だらだらこぼしてます(汚くてすみません。。見えてないけど^^;)
親しい猫友達な程、話すと居なくなったことを認めてしまうようで、
それが辛過ぎて未だに会っていないし、話してもいないです。

朝起きると、あれ?なんであの子はいないんだろう?と思います。
なんで自分はあの子が居ない世界を生きているんだろう?
なんかの間違いで違う世界に来てしまったのかな?
と、ほんまにあほのように、未だにぼんやりしてしまいます。

手触りも重さも鳴き声もノドを鳴らす音も、あの子の持っていたものは、あの子が持っていってしまって、もうどこにも無い事、
未だに信じられないでいます。

でも、来週やっと一番の猫友達に会います。
もう判っているだろうに、何も聞かないでいてくれたその友達に、
なんとかいろいろ、話せるのかわからないけど、話すことができたらと思います。

猫がそれぞれ唯一無二のように、飼い主の悲しみもそれぞれに唯一のものです。わかる、とは言えません。
だからただ、私のことを書かせてもらいました。

長々とすみません。失礼しました。

こんにちは

2004年10月24日 湊町リバーブレスにて

片方の耳が欠けたにゃんこの写真を不思議そうに見ていたら
声をかけてくれたおかんさん。
はっちゃんのことを、それはそれは可愛くてしかたがないというふうに色々お話してくださいました。
私も負けじと(笑)わが家の猫ほたるちゃんの写真を半強制的に(^^)見ていただきました。
「かわいいですね」と言ってくださいましたが ・・でも、はっちゃんが一番・・とお顔にかいてありましたフフフ
当然ですよね、私もそうですもん(^^) 皆さんうちの子が一番!ですもんね。
そんなやりとりを そばで、おとんさんが微笑みながら・・・・
あの日のやさしさに包まれた時間は
今でも、これからも私の宝物です。

ほたるちゃんは2015年9月12日に亡くなりましたが
はっちゃん日記に触発されて、わが家でも
ほたるが亡くなる日までブログを続けることができました。

はっちゃん、人気者のあなたゆえ天国でもお忙しいこととは思いますが 家猫でお友達がひとりもいなかったほたるのために(涙) どうかお友達になってやってくださいね。
よろしくお願いしますね。

そしておとんさん、おかんさん
はっちゃんの写真のあるかぎり どうぞはっちゃん日記を続けてくださいね。
やっと、やっとお便りすることができました。
ありがとう。

めいぐるみのような、可愛いはっちゃんですね。
大好きなおかんに抱っこされて、ハッチも幸せって感じに見えます。

私は愛犬を6年前に病気で亡くしました。
亡くなって半年位は毎日これでもかっていう位泣いて、目が腫れてる日々でした。
半年位たったころ、私がくよくよしているのを愛犬は見たくないはずと思って、悲しいけど、前向きに過ごしていこうと思いました。
一緒に歩いてた散歩コースにもウォーキングという形で歩きに行っては、泣いて。
でも姿は見えないけど一緒に歩いているような気がして。
話しかけたりして・・・・
空を見上げる回数が増えました。
6年たった今でも、会えることなら、会いたいし、もっと一緒に過ごしたかったです。

今は猫ちゃん4匹と暮らしていて、いずれ猫ちゃんも旅だっていくと思うと、悲しくなります。

おかんさんが愛して、はっちゃんと相思相愛だったから、余計はっちゃんがいない生活は、とてつもない大きな穴があいてしまってる感じだと思います。
はっちゃんも、おかんさんともっと一緒に暮らしたかったと思います。
今は、はっちゃんの事を思って思って思って、沢山泣いてくださいね。
無理はだめです。

何年たっても悲しみは抜けないと思います。
悲しみが和らぐ日が来ると思うので、その時まで、またここで沢山話してくださいね。

今日も可愛いはっちゃんに会えて嬉しいです。
ありがとうございます。

おかんさんの気持ちをそのまま伝えてください。

はっちゃんの色んなこと思い出したら
悲しいこと楽しかったこと何でも伝えてください。

今はそれを楽しみにしています。
共有させてください。

おかんさん、申し訳ないと思う必要は全くありません。
そして、いつまでたっても悲しく寂しいのも事実です。
私は10年経っても泣いています。
友人は20年近くたっても泣いています。
きっと、おかんさんもおとんさんもそうでしょう。
だから、悲しみを分かち合いましょう。
少しずつ、少しずつ、前へ、前へ。

おかん抱っこのあまあまのはっちゃん。
これが『愛して愛されて』の現場ですね。
もう・・・ラブラブな写真で目を覆ってしまい、見てはいけない現場を見てしまった感じです。


おかんさん おとんさん まだまだお辛いのは当たり前です。
どうぞ、甘えてください。
このブログを見ている皆さんは、はっちゃん おかんさん おとんさんで成り立っているハニ家の大ファンなのですから。

はっちゃん おかんさん おとんさんから幸せと癒しを長い間いただいたんです。
今度は、ファン一同でお返しする番です。
辛いこと、悲しいこと、やぐされでも・・・何でも受け止めます。

無理をなされずに、おかんさんとおとんさんのペースで。
しっかり食べること 寝ること。 お体を大切に。

おかんさんのおひざの上で甘えるはっちゃん
ほんとかわいい。いつまでもこうしていてほしいと
思ってそうです。おかんさんもこんなはっちゃんが愛しくて
たまらなかったと思います。
おかんさん、今は、何をやってもはっちゃんが居ない寂しさを
埋めることはできないですよね。
さびしくて気が狂いそうになりますよね。
それは、自然なことなのでゆっくりと時間をかけましょう。
無理しないで下さいね。
ブログには、いっぱい今のおかんさんの気持ちを書いてください。
そして、お体は、大切にしてください。

いや、もう、たまりません(T_T)
猫、はっちゃん、このかわいい生き物、できることなら一生手放したくないのは当然のこと。
おかんさん、切ないですよね。
泣いたりやさぐれたり、素のままの飾らないおかんさんは、人間らしくて素敵ですよ。
しばらくは、フラッシュバックきついと思います(涙)。
朝目覚めた時の喪失感は、言うに言えませんよね。

わたしは、愛猫が死ぬ時は自分も一緒がいいなと思ったりします。
ふたりで天国へ行けるなら本望かな。
自分自身、若いときはそんなふうに思わなかったけど…年齢を重ねてくると、考えが変わってきました。
あの子を失う喪失感、苦しみに耐えられそうにない(><)
とにかく今は、全力で愛情を注いで、共に生きる喜びを味わい尽くしたいです!

ほんと、ぬいぐるみのようですね。
私も愛猫を亡くして、もうすぐ1ヶ月です。淋しいです。 ある俳優さんが、(その方も猫を飼ってらっしゃいました) 「猫がなんで、可愛い・愛おしいと思うのか? それは、人間よりも先に逝ってしまう事が解かってるからなんだ。」 そう仰ってました。 きちんと送ってあげる事が大切なんですね。 そして、話しをする事が大事なんだと思います。

はっちゃんって、おかん、おとんだけでなく沢山の人に愛されていて幸せだなぁ~




いつも日記を見てそう思ってました。

私は物心ついた頃から猫が家にいたので、いるのが当たり前と持ってました。
中学の頃に飼っていた猫が家に来て、1年で亡くなってしまってから、淋しい思いに耐えられないので、ずっと飼えずにいます。

だから、おかんの気持ちは共感できます。

今はまだ甘えて、悲しんでいいと思います。

そうかもしれませんね。実家のピーコのこともよく覚えていて、たまに話題になりますよ。猫を飼うってことは思い出になった後も続くんでしょうね。そう考えると一生飼っていることになりますかね。

いつも一緒
みんなも一緒

体調治りますように
悲しみは溜め込むと
よくないです。

また来ます(´◉◞౪◟◉)

おかんさん、悲しいことを我慢しないでくださいね。
同じ時期に愛猫を見送った自分もここで悲しみを共有できて
どれほど救われているかわかりません。
でも、おかんさんの負担にならないようにしてくださいね。
ちょっとブログをお休みしたいなと思ったらいつでも休んでくださいね。
私もおかんさん、おとんさん、はっちゃんに甘えっぱなしで・・。

三歩進んで二歩下がる~♪って歌詞の歌がありましたが
二歩どころか三歩進んでも三歩下がる~♪状態ですよね、、、
今はそれでいいんです。
私もお付き合いさせていただきます!


だいじょうぶですよ。私は7年経っても、亡くなった猫のことを思い出すと、まだ泣いています。

でも、その涙は温かい涙なんです。あの子と一緒に過ごせてよかった、幸福だった、あの子は本当にアタリの(=^・^=)だった(だって、あれ以来、私は猫なしではすごせないカラダになったんですから)って、しみじみと感じる涙なんです。

哀しいとか情けないとか、辛いとかいう涙ではない、思い出すと幸福があふれるような涙、ってなかなか経験できないと思うのです。そんな素晴らしい経験を与えてくれた、あの子のことを今も忘れず、ただ愛して感謝するだけなのです。

おかんさんも、きっといつかそういう心境に到達されると思いますが、その時もきっと泣いていらっしゃるはずです(*^▽^*)

おかん…心配です。ちゃんと食べてますか?眠れてますか?暑くなってきましたし、ただでさえ体調を崩しがちな季節なのですから…。水分と塩分も忘れずに摂ってくださいね。

やさぐれる気持ちはわかります。ぜんぜんOKだと思いますよ。
でもお身体は大切になさってください。おとんもはっちゃんも、何よりもそれが心配だと思いますから…

我慢することないですよ。無理にこらえると、かえってお体に障ります。

私は(もう何度もここで書いてますが)、17年経ってもやっぱり愛猫が忘れられなくて、失った時のことを思い出すと悲しいし辛いし、忘れることなんて出来ません。
当時はよそさまの猫さんを見るのも辛くて、可愛いんだけど辛くて…TVやネットで猫さんを見るたびにうちの子を思って泣いてました。

また猫さんたちを喜んで見ることができるようになったのははっちゃん日記のおかげなんです。
初めてはっちゃんをネットで見て、何て可愛くてユニークで表情豊かな猫さんなんだろうと思って。
気づくと毎日はっちゃん日記に通い続けてました。

はっちゃんとおかん、おとんにはたくさんのものを頂きました。何もお返しすることが出来ませんので、せめて今のお辛い気持ちは分けてください。泣き言も聞かせてください。愚痴でもぜんぜんウェルカムです。

きっとはっちゃんファンの皆さんもお付き合いくださいますよ。皆さんで遠足しましょう。(長文ごめんなさい)

今日は大好きなおかんさんに抱っこして
甘えてるはっちゃんでしたね。

我が家の歴代の猫達、現在の猫達も膝には来るけど
はっちゃんみたいに抱っこは嫌がって出来なかったです。
だから、いつもはっちゃんを見ていいなぁ~って思ってました。

おかんさん、まだまだ辛い心を無理してまで
笑わなくていいし、明るいプログにしなくていいんですよ!

だって皆、おとん・おかんさんと同じ気持ちだし
はっちゃんに会いたくてHPにお邪魔してるんですから・・・

だからおかんさん、辛い気持ちや悲しくて壊れかけの
心を遠慮せずに、おっしゃって下さい。
少しでも、おかんさんの心の悲しみがはっちゃん大好き
な皆で、受け止めてあげたいです。

そして、いつか笑顔で笑って皆ではっちゃんの
思い出を語り合いたいですね。






くにゃくにゃの
ぬいぐるみはっちゃん
おとんに抱っこされてる時は
全く違う顔・・・

おかん
吐き出すだけ吐き出して下さい
はっちゃんファンも辛さ分かりますから・・・
体調を崩された・・・
大丈夫ですか?
猛暑がやってきます
それまでに体調が良くなりますように・・・

ビッくんも
ぐにゃんぐにゃん
くにゃんくにゃん
でした・・・
寝てる時
側で見てるだけなのに
「ごろごろ」・・・
本当に本当に
可愛い可愛い過ぎる王子・・・
会いたいです・・・

お別れがあること
それは当たり前に訪れることだとわかっていても
本当にその時が来ると受け止めることができません。
わが家の猫たちの時もそうでした。

時はいつになったら寂しさを癒してくれるんだろうと
おかん同様にやさぐれましたし
毎日がどうだっていいやみたいなことがありました。

1日がすぎまた1日がすぎ
そうやって1日をやりすごしながら
思い出にたどり着いたような気がします。

はっちゃんは私にとっても特別な存在で
他猫(人)のこととは思えず
この1ヶ月は泣けて泣けて仕方なく
毎日更新してくれるおかんのことにも
胸が痛みました。
はっちゃんはいつもおかんとおとんのそばにいると
日記を読みながら嬉し泣きです。

ここではっちゃんに会えたことは
おかんとおとんのおかげで
とても感謝しています。

だからいっぱいはっちゃんの思い出を見せて下さいね。
そしておかん、どうか元気になって下さいね(*^^*)

私はおかんさんに、よそ行きの優等生なコメントするぐらいだったら、存分に荒れていただきたいと思ってますよ。
みんなそう思ってると思いますよ。
どなたかもおっしゃってたように私も新参者なので、あんまり大きなことは言えませんが、まぁ少なくとも「まだこんなこと言ってる」と思う人はここに来ないですから。
どんな慰めも気休めにもならず、屁のつっぱりにもならないとは思いつつ、今日も今日とてやってくるわけです。

でも、できることなら、おかんさんの屁のつっぱりになりたいです!
って、ええぇ~!?

いいんですよ。
おとんさんもおかんさんもめいっぱい泣いてください。溜め込んだらしんどいだけですよ。
毎日ここにきて、微力ながら受けとめますよ。

聖母子像のように美しくて神々しいお2人。
はっちゃんたらおかんさんに抱かれて陶然とした表情ですね。

つらい気持ちのおすそ分けも甘えもなんだってしちゃってください。
みんなはっちゃんがいなくなってさびしいのです。
おかんさんの何百分の一でも分け持たせてください。
でも、くれぐれもお体には気を付けて。
おかんさんとおとんさんの健康をお祈りしています。

おかんさん

どうか、悲しみと戦わないでください。
流れのママで、泣きたければ泣いて、眠れなければ起きていればいい。
何にも抗うことなく…。

そして、おかんさんがはっちゃんへの思いを抱えて生きていく、
はっちゃんにとってそんな素敵なことはありません。

おかんさんにはおとんさんがついてるのですから
大丈夫ですよね。
心配はしていませんよ。

でも、ちゃんと見守らせていただきますね。

ゆっくり、ゆっくり、ね。

多分ここにコメントをされる方は皆さん、おかんさんがそんな弱音を吐くことを迷惑に思ってないでしょう。

どうか、無理はなさらずに。

今年2月に、愛犬を交通事故で亡くした友人に、この歌の歌詞を贈りました。
今度は、おかんさんに。
ぜひ、歌詞に触れてみてください。
(もしかしたら、既にご存知の歌詞かもしれませんが。)

♪DREAMS COME TRUE
「さぁ鐘を鳴らせ」

おかんさん、大丈夫ですよ。 ブログの皆さんはわかってると思います。
つらい時は我慢しないで下さい。
今までずーーーっと 優しいほっこりをはっちゃんからもらっていました。
今日のぬいぐるみはっちゃんもKSGです!!!

あまり自分を責めないでください。

私も息子のように思っていた猫を9歳で病気で亡くしました。しかも自分のせいで病気にしてしまったのです。1年間、私はほぼ壊れてました。何ヶ月経ってもなかなか楽にならず、夫から一人隠れて泣きました。何をしても泣きました。
その時にうちの息子猫より一歳年上のはっちゃんを発見して、毎日ブログを見てものすごく癒されました。今回、衝撃が走りました。おかんさんとおとんさんの気持ちを考えたら
いてもたっても入られません。うちは亡くなって6年が過ぎますが、未だに間違って他の猫と一緒に名前を読んだりします。それと信頼の置けるアニマルコミュニケーションで
ちょっと納得したのも助けになりました。未だに涙が出ますが他にも2猫いますので頑張っています。

おかんさん、無理せずにいてくださいね。
悲しみ共有しましょう~
愛してた分、悲しみも深くなるし、それを吐き出さずに
心に抱えていると体調崩しまもん。

うちの子が虹の橋を渡った時、やさぐれました。
泣きました。 病院でだめとわかっててもかえってくるよねと
無理なこといいました。 
悲しみ癒えるまですごい時間かかりました。
なので辛さが痛いほど、わかります。

愛が大きかった分、辛さから解放されるまで
時間かかりますし、涙もでますもん。
でも、それだけ愛せる存在に会えたのは、宝物ですから
そこは、自分で自分を自慢してみては、如何でしょう。

おかんさんが流した涙は、きらきらの宝物になって
宝の箱に入っていき、それがいっぱいになったころ、
少し辛さが和らいでくるかと思います。

くれぐれもご自愛くださいね。

おとんさんも大丈夫ですか?

月夜にニャントロ星を探しながら、はっちゃま、おかんさん
のところに着替えたら戻ってきてね~といってみました。

おかんさんのお膝の上のはっちゃん、
至福の時ですね。

おかんさま、はっちゃんのことは掲示板の頃から
拝見している古手?のファンの私ですが
まめにコメントはしない、読み逃げ犯です。

でも毎日欠かさずはっちゃんを見せていただき
固くなった心がほぐれたり、荒れる気持ちが鎮まったり
こんなに甘える猫がいるんだと羨望の念を抱き
おかんさんになったつもりではっちゃんを愛でて
目じりが下がったり、笑みが浮かんだり・・・・・。

ブログをかかれるおかんさま、
お写真を撮られる、時に出演もされるおとんさま、
そしてもちろん愛しのはっちゃん、
私の毎日になくてはならない存在です。

はっちゃんが亡くなったのは現実ですが
こうしておかんさまのお気持ちに思いを馳せ、涙したり
コメントを毎日投稿することで私の心の中にも
はっちゃんは生き続けてくれると思います。

おかんさまと一緒に喪の作業をさせて頂けるのが
とても有難いと心から思っています。

今日も更新頂き有難うございます。
また、明日!

期限なんて無しです!

今日のブログは抱っこされてるはっちゃんもカワイイ!のですが、おかんの心情がじ~んと伝わってきて、泣けました…

以前からブログに綴られたおかんの文章力は凄いなぁと感心してましたが、猫を飼っている人ならブログの言葉を読んで、そうそう!こんなふうに言ってる!と共感するはずです!

例えば、ぶっこぶっこ…なんて、飼っている人しかわかりませんよね(笑)
はっちゃんの微妙な動きや表情を言葉で表現してくれて、おかんの文才は誰もが認めるところです!

まだまだやさぐれて、思い出しては涙する…おかんの毎日を共有していたいです。
私も同じ心情ですから!


私も一緒

おかんさん、いっぱいヤサグレてください!
わたしも一緒にヤサグレます!
素直なおかんが好きです

ぬいぐるみでしょう、これは!
おかんさんが、毎日まいにち、かわいいねぇ、いい子だねぇ、なんて言いながら、優しくなでなでしたり、抱っこしたりしてるうちに、おぉ、はっちゃん!に、なったのではにゃいでしょうか~!?

公園の時と全く違う顔のはっちゃん、あまあまですね^ ^時間が解決してくれるとは思いますが思い出がありすぎて辛いかもしれませんね。はっちゃんも幸せだったけどオカンさんも幸せだと思うんです。また愛情たっぷりのオカンさんに育ててもらえる様にはっちゃん中の人が来てくれます様に!

大切なものを失った時に
平常心で居られる人なんて
ホントに数少ないと思います。

おかんさん、おとんさんにとって
はっちゃんはかけがえのない
家族であり息子だったのだから
そういう気持ちが続いたり
書いてしまうのも理解出来るし
むしろ話して欲しいと
思っています。

なので本当に気にしないで
好きなように更新していって
欲しいです!

はっちゃん、本当に
ぬいぐるみみたいでかわいい(,,^_^,,)

泣き言、Welcome!
やさぐれおかんも、It′s OK!

チームはっちゃんは、いつでもでっかいハンカチ用意していますよ!

大丈夫、大丈夫♡

どうぞ遠慮なさらずに、

なきごとでもなんでも吐き出してください。
みなさんおっしゃっていますが、気持ちを溜め込むのは良くないですよ。
いままではっちゃんに笑いや元気をたくさんもらって、
はっちゃんがいなくなっても更新してくださって、
悲しいながらも楽しんでいます。(楽しむって語弊がありますが…。)

今日のはっちゃんはぬいぐるみですね。こどもみたいでかわいいです。
うちにもぬいぐるみのようなはっちゃん…ではなく、はっちゃんのぬいぐるみあります(^o^)

はっちゃん。

はっちゃん、元気でいるかなと思い、ブログを読みに来ました。はっちゃんの写真見て、あっ元気にしてる!と思い、読み続けていくうちに、はっちゃんが亡くなった事を知り、読み終えた時には涙が溢れてました。しばらくは辛い日々が続くと思いますが、元気出してくださいね。そして、はっちゃん、ありがとう。大好きだよ。天国に先に行ってる、うちの猫と友達になってくれたら嬉しいな。

無理なお願い

いつか、はっちゃんのお別れ会なんてして頂くといいですね〜。
私、福岡在住ですが絶対行きます。
サイン会、行けなかったしー

はっちゃん(T ^ T)

やっぱり早すぎるよ!はっちゃん!
もっともっと可愛いはっちゃんが見れると思ってたのに…
おかんさん、我慢しなくていいです!
私はこの場所でしかはっちゃんに会ったことがないけど、こんなに寂しいのです。おかんさんも寂しい気持ちをもっともっと書いてくださいね。

気のおもむくまままいきましょう。

はっちゃん動画!

はっちゃん日記を10年ぐらい見ています。はっちゃんのお陰ではちわれ猫が大好きになりました。

見始めた当初に、おとんさんが携帯かなにかでショートムービーを撮っていたのをもう一度見たいなぁと思ったのですが、探しても見つかりませんでした。

ペットベッドで寝てるはっちゃんをおとんさんが撮影してたら、途中ではっちゃんの目が醒めて、両手で顔をきゅっと隠しちゃうムービーです。

おとんさんのコメントが「なんて可愛いんだ、君は…!」って感じで、わかるー!って思って何度も繰り返して見ました。あれ、もう見れないんでしょうか?

動画はこちらも大好きです。可愛くて何回見ても泣いてしまいます。

おかんに怒られるはっちゃん
https://youtu.be/c-qPgp48Fss

ありがとうございます。
皆さんの優しいお言葉に
本当に救われているおかんです。

おかんは泣き言を言うのが苦手で……。
体調くずしたとかも十数年間でほとんど言ったことなくて。
といいますのも、そもそもおかんは風邪などひかない
元気が自慢なので、体調くずすこと自体、
屈辱〜と思ってしまうという。。。

みゆうさんの、抱っこ中手を離したら落っこちたというお話が
まったく同じでした。
うちの母親がはっちゃんを抱っこして、
床の近くで手を離したら、ドテ……とそのまま落ちて
母親が「猫なのに!」とびっくりしていました。

なんと、やっぱり!!(笑

なんだかはっちゃんをだっこしたことがあるような気持ちになりました。

友達になってくれるといいなあ。
グレーの大きな子、なんちゃってロシアンブルーです。
墨(スミ)くん!って呼べば「ア〜〜」って返事をするからね(^ω^ )

羨ましい

はっちゃんカレンダーを眺めてニヤニヤしている私からしたら、おかん、おとんははっちゃんを抱きしめて愛してあげることができて羨ましすぎます!!
我慢せず、泣きたい時は泣いていいですよ!
もっと甘えて下さい!
はっちゃんが頑張って生まれ変わって会いに来てくれるはずですから待ちましょう!

はっちゃんは特別にかわいかったです

既出かもですが、
おかんさんが流した涙は
お空のはっちゃんの美味しい飲み水になるそうですよ。

私はこの話を聞いて、じゃんじゃん泣いてお得感を楽しみました。

はっちゃんの気持ち

私の事を思い出す時は、微笑んでほしい。

私の事を思い出す度に涙に暮れるなら
いっそ忘れて下さい。



何かで読んだ一節です。

自分もこんな遺書を残したいです。

子どものころ、放し飼いで野生に近い猫は寿命が尽きるのを悟ると家人の前から姿を消すもの、と聞いていました。
事実、我が家でもそういうことがあり、いくら探しても待っても見つからないので、「ああ、旅立ったんだな」と心の中でさよならをしたわけですが、そう納得できるまでの時間を猫が用意してくれたような気もしました。そんなわけないのですけどね。
「生き物の寿命」という自然の掟は絶対のものだと思われますが、生き物との関係の超自然的な不思議は、生きる環境もお互いの距離も変わった今、どんなふうに感じられるのだろうか、なんてふと思うこの頃です。

ぬいぐるみたーん♡
ぬいぐるみたんなはっちゃん大好き
も〜 相思相愛でもなんでも
自慢しちゃってください!!

私はネコやペットを飼った経験がないので
体験談から寄り添うことはできないけど、
コメントでささやかでも
お力になればいいな、と思っています。

おかんさん、体調は大丈夫ですか?

過行く時間は平等だから、どれだけ想いを込めたかが大切
と、どこかで読んだことがあります。
今のおかんさんの深い悲しみは
おかんさんがはっちゃんと過ごした時間が
どんなに込められたものであったか・・・。
おかんさんの気持ちを思うと涙がにじんでしまいました。

私も一緒に居た時間がとても幸せだったとわかっていても、
もう会えないと思うとほんとにつらかったです。
写真もたくさん撮っていたのに、一緒にいるときは撮ったことに満足してあまり見てなかったんです。
お空へ行った後に現像して、手元に写真が届いたときに
「もう、本当に会えないんだ」という現実に号泣したりして・・・。

私は2年近く経つ今でも、悲しみを乗り越えたとか、そういうことではないのかなと・・・。
でも、受け入れることはできて、今の私を報告することは
できるようになりました。

すでにご存知かも知れませんが「ねこたちのてんごく」という絵本があります。
一番つらい時に、この絵本と出会い少し気持ちが救われました。(読んでまた、泣いちゃったんですけど)
ほんの少しだけ、気持ちが癒されるお薬になればと思って・・・。

おかんさん無理をされずに素直な気持ちを伝えて下さいね。
まずは、体調がご回復されることを願ってます。

はっちゃんの幸せオーラはホントにすごくて、幸せ安定感もピカイチ。
いつ覗いても、幸せ一杯のはっちゃんがいて、安心して癒されていました。
その幸せオーラの側で暮らしたお二人の喪失感は…もう、ことばになりません。

でも、こんなにずーっと幸せ一杯な猫さんにしてあげられたお二人。
ホントに、ホントに
はっちゃんイコール幸せ猫さんです!

同じです

私も、20年以上前の1匹め、10年以上前の2匹めを思い出し、はまってしまうと
時々まだ泣いてます
あの頃、気軽に動画が撮れてたらなぁ…とも思いますね
現在の2匹も高齢になり、病院通いの日々ですが、後悔のないよう看病していきたいです

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管理者:八二一
男女二人組の写真家ユニット・写真講師。
hani@i821.com
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飼い猫:はっちゃん
神戸の公園出身の男の子
怖いもの知らずの性格。
やわらかい体から繰り出されるへんポーズが得意。
右耳の先が欠けているのは、公園時代に地域猫として去勢手術を受けた印です。
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飼い猫:きゅうちゃん
東京の公園出身の男の子
とっても怖がりな性格。
2016年10月にインターネットの里親募集サイトからやってきました。
マイペースなポーズとあざとかわいさで、 はっちゃんの弟子としてニャンドル修行中。
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